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【前鋸筋ストレッチ】

【前鋸筋ストレッチ】昨日のLINEの続き今日は前鋸筋の緩め方をご紹介。1つ目は触りながら動かすもの。画像を参照してください。2つ目は動画です。https://youtu.be/X-Q_dw79jBkどちらも簡単なので、試してくださいね。
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【前鋸筋】

【前鋸筋】寒い日が続いているので、身体がかたまっていると感じる人が多いのではないでしょうか?肩甲骨のインナーマッスルである“前鋸筋”が硬くなるとさまざまな問題が…。今日は“前鋸筋”についてお伝えします。前鋸筋は脇の下にあり、肋骨の外側から肩甲骨の内側に付着している筋肉です。日常生活ではドアを開ける、カートを押すといった動作で使っています。スポーツではボクシングで素早いパンチを打つ際に肩甲骨を外に送り出すのに使います。前鋸筋には次の3つの役割があります。* 肩甲骨の外転:腕を前に押し出す動き(パンチを繰り出す、前ならえの動き)* 肩甲骨の上方回旋:腕をあげる動き(バンザイの動き)* 肋骨の挙上:深く息を吸う時(肩甲骨を固定した場合)前鋸筋が硬くなると、肩甲骨の動きが悪くなるので、肩こり、猫背、巻き肩、腕を上に挙げにくい、腕を後ろに回しにくいと感じるようになります。それだけでなく、バスト位置の低下、背中のぜい肉などボディラインにも悪影響がでます。また、前鋸筋は肋骨にも付着しているため、呼吸が浅くなる、寝つきが悪くなるといった普段の生活にも影響を及ぼします。
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【“三日坊主”にならないために…】

【“三日坊主”にならないために…】「高い目標」よりも「毎日できること」をやるのがポイント!脳は、イメージできないことは拒否してしまう特性があります。逆に、プラスにイメージできることは喜んで実現しようとする意識が働く…つまり、プラスにイメージできることは成功すること。だからこそ、できない目標は掲げずに、まずはできることを設定してみるのがいいのでは、と思います。「できること」を習慣化すれば、毎日成功に向かって一歩ずつ着実に前進することになる。毎日何があったとしても5分だけでもやることをひとつ決めて、とにかくやる。歯磨きや、スキンケアは毎日の習慣になっているのだから、きっとやれる。やることで達成感も得られるし、進歩している実感があるから楽しくできる。高い目標を立てるより、できることを毎日やり続けることが成果を出す秘訣だと思います。
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【今までで1番足が軽い】

【今までで1番足が軽い】楽ランプログラムを受けているEさん。プログラムが終了間際の昨日のトレーニング中に、こんな言葉を伝えてくれました。「今までで1番足が軽い。これならずっと走れそう。」おー、いいね。最高の言葉です。同じ体重でも、身体の使い方(姿勢)によって、重く感じたり、軽く感じたり…。重く感じる使い方をしていると、どこかを痛める可能性が大なんです。さらにEさん、ウエストがめちゃくちゃホッソリして、ボトムが緩くなっているんですって。嬉しいおまけです。このEさん、ずーっと頑なにランを拒絶していたのに、人生何があるか分かりませんね。ランもダンスも、やってみると、いいことがいっぱい。私もランやダンスをやるなんて、思ってもいなかった人のひとりです。あまり難しく考えないで、軽い気持ちで、チャレンジすると、新しい自分に出会えるかもしれませんよ。
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【腰に負担をかけない寝方】

【腰に負担をかけない寝方】朝起きると、腰が痛い…なんてことはありませんか?反り腰や坐骨神経痛がある人は、寝方を工夫すると、朝起きた時の痛みが軽減しますよ。試してみてください。⚫︎横向きで膝にクッションなどを挟む膝にクッションなどを挟むことで、横向きでもうまくバランスが取れるようになるため、腰への負荷が減ります。さらに、膝に物を挟むことにより、ねじれも防げます。特に抱き枕を抱えて寝ると、腕の重さが分散されるため、肩に負担をかけずに寝ることができておすすめです。クッションや抱き枕は柔らかすぎず硬すぎず、適度な硬さがあるものを選ぶようにしましょう。⚫︎仰向けで膝下にバスタオルを入れる仰向けで寝たいという人におすすめです。膝下にバスタオルを入れると、仰向けで寝る際に腰への負荷を減らすことができます。仰向けで寝ているときに脚を伸ばすと、足の方へ骨盤が引っ張られて、骨盤が前の方へ傾いてしまい腰が反った状態になります。膝下にバスタオルを入れることによって、骨盤が引っ張られるのを防ぐことが可能です。
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【“やらない”理由】

【“やらない”理由】こんな記事を見つけました。皆さんにシェアします。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜過去に「やりたかったけど、できなかったこと」をやらなかった理由はなんでしょうか。「お金がない」「今さら恥ずかしい」「時間がない」……。いろいろ浮かぶと思います。でも、どうでしょう。おそらく、その言い訳は、あまり重要ではなく、「やろうと思えばすぐにできること」がほとんどであるはずです。やらない人には、1つの特徴があります。それは、「計画を立ててしまう」というクセがあることです。「時間が余ったら始めよう」「来年から始めよう」と、やり始める前に「計画」を立ててしまうのです。そういう人は、一生、何もできないままに死んでいきます。大事なことは、計画を立てる前にやり始めることです。英語を始めたいなら、いきなり勉強し始めてみましょう。海外旅行に行きたいのなら、いきなり航空券を買いましょう。楽器を始めたいなら、いきなり買ってきて弾いてみましょう。
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【予防の為のストレッチを】

【予防の為のストレッチを】スタジオに通ってくれる人には様々な目的があります。姿勢を良くしたい人、痛みがある人、柔軟性を上げたい人、運動パフォーマンスをあげたい人、いつまでも若々しくいたい人etc最初は目的を達成させようと、せっせと通ってくれるのですが、少し良くなってくると、身体が限界を迎えてからとか、痛みが出てからとか、なんとかなるか…と、スタジオに来る目的が薄れてくる場合が少なくありません。もちろんそうなってしまうのは、トレーナーとしての力不足なんですが、皆さんには、将来を見据えた身体への投資として、ストレッチを受けるというマインドになって欲しいなって思います。コロナが広がって、多くの人が健康の大切さを痛感はずです。これから先、同じ様な感染症が広がらないっていう保証はありませんし、人生100年時代を豊かに生きていくのに、健康は欠かせません。身体のメンテナンスに、早過ぎることはありません。身体が痛い時も来てください。悲鳴をあげている時も来てください。そして予防の為にも来てくださいね。
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【なりたい自分へ】

【なりたい自分へ】年が明けて、なりたい自分になる挑戦を始めた人たちがいます。なりたい自分は人それぞれですが、何かに挑戦する姿ってキラキラしています。仕事や家庭のことではないことで頑張るって、大人になるとなかなかないかもしれません。でも、自分に向き合って、こんな自分になりたいって思って挑戦する。本当に素敵だなって思います。全力で応援したくなります。私も頑張ろって思います。
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【走ることは脳にとってもいいこと】

【走ることは脳にとってもいいこと】「健康のために毎日走っている」シニアが増えているそうです。ゆっくりと自分のペースで走るランニングは、ふだん運動をしていないシニアでも気軽に始められる運動のひとつです。ある研究データによると、定期的に走っている人はストレスレベルが低く、認知症の発症率も低いとあります。走っている時の爽快感は、エンドルフィンやフェネチルアミンなどの脳内物質が放出されることで生み出されます。特に、脳がアイドリングしているときに活性化される「デフォルト・モード・ネットワーク」の活動について、近年の脳科学の研究でわかってきました。デフォルト・モード・ネットワークとは、脳が特定の課題に取り組むのではなく、いわば「ぼんやり」しているときに働き始め、記憶を整理したり感情を整えたりする機能があると考えられています。ぼんやりしているときに何かを思い出したり、アイデアがひらめくというのは、デフォルト・モード・ネットワークの活動なんですね。
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【免疫力向上】

【免疫力向上】免疫力を高めるには、自然免疫を高める必要があります。今はワクチン獲得で免疫を得ることが重視されがちですが、免疫力(自然免疫)を高めることがとても大事です。大事なのは適度な運動。有酸素運動の時間が取れない人は、朝から晩までこまめに動きましょう。それによって体温も上がります。免疫力にとって体温は重要です。1度体温が下がると、免疫力は30%低下すると言われています。そして、腸内環境を整えることが重要です。免疫細胞の60%が腸管に存在していると言われています。腸内環境の低下は免疫力の低下につながります。腸内環境を整えるとっておきの方法は『呼吸』呼吸によって横隔膜が刺激されると腸の動きも良くなるのです。今年はコロナだけでなく、インフルエンザも流行しているようです。免疫力を上げて感染しないように、生活の中で工夫していきましょう!