2026-03

ダンス

【サンバ③】

【サンバ③】   クリス・クロス・ボタ・フォゴ×4回 1a2 3a4 1a2 3a4   フォゴとは「火・炎」等の意味。足で火を消す動作に似ている事から… https://youtube.com/shorts/NSsNTPNRgQ4?si=ytzZBKZkY1rQIQBE
からだ

【向きを変えるとからだは変わる|歩幅】

【向きを変えるとからだは変わる|歩幅】 歩くとき、大股になっていませんか? 大きく歩こうとすると、上半身が後ろに残りやすくなります。 股関節から動くことで、からだの下で足を使えるようになります。 無理に大きく歩くよりも、自然な動きの方がからだは楽になります。 向きを少し変えるだけで、歩き方は変わっていきます。 からだの声を聞きながら、できるところから少しずつ。 追記 今日の流山おおたかの森に向かう大堀川の桜。私の大好きな桜の門はまだ7分咲きくらい。もう少し楽しめそうです。
からだ

【向きを変えるとからだは変わる|腕回し】

【向きを変えるとからだは変わる|腕回し】 腕を回すとき、腕だけで動かしていませんか? 腕だけで回すと、肩に負担がかかりやすくなります。 少し向きを変えて、胸から動かすようにしてみてください。 すると、腕の動きが軽くなり、肩も楽になります。 小さな違いですが、からだの使い方は変わっていきます。 からだの声を聞きながら、できるところから少しずつ。
からだ

【向きを変えるとからだは変わる|カバンの持ち方】

【向きを変えるとからだは変わる|カバンの持ち方】 カバンを持つとき、腕が内側に巻き込まれていませんか? 肩が前に入ると、首や肩に負担がかかりやすくなります。 腕を少し外に開くと、肩の位置が整いやすくなります。 ちょっとした向きの違いですが、からだの使い方は変わっていきます。
ダンス

【ダンスフィットネスー鍛えるのではなく、つながるからだへー】

【ダンスフィットネスー鍛えるのではなく、つながるからだへー】 このクラスは、鍛えるためのフィットネスではありません。
からだをバラバラに使うのではなく、つながって動けるようにしていきます。 がんばって動かすのではなく、無理なく動けるからだを目指します。 ルンバで肩まわりをゆるめて、チャチャチャで腰の通りをよくして、ジャイブで上と下をつなげていきます。 全部バラバラじゃなくて、最後はひとつのからだとして動くのが目的です。 ・ルンバ(肩)→ 上半身の余計な力を手放す ・チャチャチャ(腰)→ 体重移動の中で真ん中を通す ・ジャイブ(腸腰筋)→ 上と下を切らずに動き続ける
からだ

向きを変えるとからだは変わる|物を拾うとき 床の物を拾うとき、
背中を丸めていませんか? 股関節から折れると
腰の負担が変わります。 小さな動きですが、
毎日のからだの使い方が変わっていきます。 からだの声を聞きながら、できるところから少しずつ。
からだ

【踵をおろすと、アーチができる】

姿勢を整えようとすると、
つい上を意識してしまいます。 でも整えるのは、まず足元。 踵をそっとおろすと、
足の裏に重さが広がります。 踵・親指側・小指側。
三点に体重が乗ると、
自然に土踏まずのアーチが立ち上がる。 ...
からだ

【サンバ②】

【サンバ②】   レフト・フット・サンバ・ウォーク・イン・PP 1a2 サイド・サンバ・ウォーク 1a2   サンバのウォークは緩やかな上下運動(バウンス・アクション)です。 https://youtube.com/shorts/Fbg1fCIJJo0?si=zeRTxmTWYpQRxbFw
からだ

【向きを変えるとからだは変わる|歩くときの目線】

【向きを変えるとからだは変わる|歩くときの目線】 歩くとき、下ばかり見ていませんか? 目線が少し上がると、姿勢も変わります。 向きを少し変えるだけで、からだの使い方が変わります。
からだ

【足首が硬い人の共通点】

【足首が硬い人の共通点】 足首が硬い、と聞くと「曲がらない」「しゃがめない」を思い浮かべるかもしれません。 でも、もうひとつあります。 それは、踵を下ろせないこと。 立っているとき、無意識につま先側に体重が乗っていませんか? 踵に重さを預けられないと、ふくらはぎは常に緊張し、足首はますます動きにくくなります。 踵を下ろすというのは、後ろに逃げることではなく、足の裏全体で立つこと。 足首の硬さは、筋肉だけの問題ではなく、重心のクセでもあります。 まずは、踵をそっと下ろしてみること。 そこから足首は、少しずつ変わっていきます。
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