ストレッチ

【若々しさと老化】

【若々しさと老化】 からだの柔らかさ=若々しさをキープ からだの硬さ=老化を加速 老化は人間であれば誰しも避けて通ることのできないもの。 しかし、からだを柔らかくすることによって、実年齢より若く見られたり、からだの老化を遅らせたりすることができます。 また、体の柔らかさは、血行を良くすることにも繋がってくるので、基礎代謝の増加や肌のターンオーバーの活性化などのアンチエイジング効果も期待できます。 からだが硬くなる一番の原因は運動不足。柔軟性を高めるストレッチは、手軽にできるエイジングケアです。いつまでも若々しくいられるために柔軟性をあげていきましょう!
ストレッチ

【始まりました】

【始まりました】 姿勢・歩行プログラムが始まりました。 まずは自分の癖を知ることから。 がっかりしちゃうこともあるけど、やっぱり現状を受け止めてから改善です。 正しい歩き方を理解したり… トレーニングをしたり… 1回でかなり変わりますね。 正しい姿勢や歩行を知らないってことが、良くないんだなって、今回のプログラムを始めて特に感じています。 誰も教えてくれないですからね、正しい姿勢や歩き方って。 学校生活での「気をつけ!」なんて良くないですから。 皆さんのまわりに、姿勢や歩行で悩んでいる人はいませんか? ずっと継続するのは難しいけど、10回ならっていう人がいたら、ぜひお声かけ頂け願います。 10回だけでも知ってるのと知らないのでは雲泥の差がつくと思います。 まだまだ参加者を募集中です。 皆さんも将来への健康投資をしませんか?
お知らせ

【オンラインZOOM講座のお知らせ】

「花粉症に悩む方必見!腸内環境を整えて症状緩和」3月1日土曜日11時~ つらい花粉症、もしかして腸が原因かも? 🤧 腸内環境を整えることで、症状が楽になるってご存じでしょうか?このZOOM講座では、花粉症と腸の...
ストレッチ

【靴の減り具合】

【靴の減り具合】 老年医学の統計によると、50歳から70歳までの20年間で筋力が15%、筋量が10%減少するとされている。筋量だけでなく、皮膚や血管も、50年ぐらいを境に加齢によるさまざまな病的変化が出てくる。だから、足の耐用年数も本来は50年ではないかとも考えられている。その先も足をしっかりと機能させるためには、それなりのメンテナンスを加えていく必要がある。 足にトラブルがあると、それをカバーしようとして歩き方が悪くなる。歩き方が悪くなるとひざや腰が痛くなり、姿勢のバランスも崩れ、ほぼ全身にトラブルが広がってしまう。だから、足のトラブルをいち早く見つけてケアするということは、からだのほかの部位や臓器の健康も守ることにつながる。 靴の減り具合で自分の歩く姿勢がわかる。画像を見て自分の癖をチェックしてみませんか?
ダンス

【サンバ①】

【サンバ①】   ナチュラル・ベーシック・ムーブメント 1a2 1a2   男性が右足前進から始めるステップです。 右に回転しながら踊ることもできる。1~6歩で最大90度まで。 https://youtu.be/AJ2FoIhcnFY?si=x891y-sCF_wdYCDy
ダンス

【YouTube】

【YouTube】 ティーチャーの許容範囲がとても広いことを、この動画が表している。 私が間違えちゃったのに、そのまま続けちゃって、そしてそれをUPしちゃった。 一時が万事っていうけど、万事こんな感じ。 万事すぎて、嘘でしょって思うことも多いけど、こういうところが皆んなに愛されているところなんだろうな。 https://youtu.be/FyV5jbUqiQM?si=ygw-R5in6NRjRUS_ Instagramも更新を続けている。 スタジオが大事にしていることを伝えているよ。
ストレッチ

【肋骨を締めるメリット】

【肋骨を締めるメリット】 肋骨を締め、ずれてしまった骨の位置を整えれば可動性が上がり、猫背や反り腰の解消に近づきます。また、姿勢保持に必要なインナーマッスル・骨盤底筋の強化にもつながり、スタイルアップも期待できます。 肋骨を締めた方がいいのは。頭ではわかっているのですが、これがなかなか難しいんです。 でも最近ようやく締め方がわかってきました。肋骨が締められるといいことだらけ。これは皆さんに伝えないわけにはいきません。 姿勢・歩行プログラムの中でお伝えしていきますので、肋骨を締めて良いことだらけのからだにしたい方はプログラムにご参加ください。 〈肋骨が開く理由〉 ①姿勢の悪さ 長時間のデスクワークなどで猫背の姿勢が常態化すると、肩甲骨が引き上げられて頭が前につき出し、鎖骨と肋骨の位置が落ちる=胸が常に下向きの状態になります。これによって肋骨の位置も下がり、動きづらい状態に。 ②反り腰・スウェイバック 猫背を無理に正そうとすると、動かしやすい背中や腰椎で代償しようとするため反り腰やスウェイバック(骨盤が前に突き出た姿勢)につながります。いずれも肋骨が前に押し出される形になり、広がりやすくなります。 ③呼吸が浅い 姿勢が悪いと腹部が圧迫されて腹式呼吸がしづらくなり、胸の前で浅く呼吸するように。息をしっかりと吐ききれないまま浅い呼吸を繰り返すことによって肋骨が開いていき、動きもさらに悪くなります。
ストレッチ

【やっただけにならないで】

【やっただけにならないで】 たくさんの人がアクティブを受けてくれた。 アクティブを受けてくれた人たちのその後はどうなっているかな? なにか続けてる? ブリッジは進化しているかな? 折角チャレンジしたのだから、チャレンジしただけになるのは勿体無い。 もちろんチャレンジしたことが一歩を踏み出したことなんだけど、 それをいかに継続できるかが大事なことなんだと思う。 時々ストレッチの後にアクティブを受けるのもいい。 やったことだけで満足しないで、それを生かして欲しいんだ。 ここを目指して!ねっ!
ダンス

【「出来た」の条件】

【「出来た」の条件】 ダンスの成長に、絶対外せないのが以下の3つの条件。 ①型(基礎的なことやステップなど)に関するテクニック ②相手、つまりパートナーシップのテクニック ③音楽に関するテクニック この3つがバランス良く成長するのが望ましい。 ところが、この3つすべてが、順当に育っている人は、意外と少ない感じがする。 この3つがそろって初めてOK。 社交ダンスの上達は、 この3つに不均衡が出ないように、 “バランス良く”育つことだと私たちは考えている。 不均衡に癖がつくと、直すのが大変だから。 「出来た」「出来ない」を個人で感じるのは自由。 でも、3つのテクニックの1つだけが出来たのは、Connect式「出来た」では無いことは知っておいて欲しい。 12日の獅子座満月。 綺麗に撮れたので皆さんにシェア。
ストレッチ

【正しい姿勢とは】

【正しい姿勢とは】 「正しい姿勢」には見方があります。 1横から見た姿勢(矢状面)
多くの姿勢はこの横から見た姿勢を指すことが多い。
体の前後のバランスを確認することができる。 
2正面や後ろから見た姿勢(前額面)
体の左右のバランスを確認することができる。 横から見た「正しい姿勢」は 耳垂、肩峰、大転子、膝関節前部(膝蓋骨後面:膝前後径の前1/3)、外果(外くるぶし)の2~3cm前部の5カ所のポイントそれぞれが直線状に並んでいるのが「正しい姿勢」の目安になります。 正面や後面から見た「正しい姿勢」のポイントは、からだが左右に傾いているかどうかです。 耳の高さ、肩の高さ、指先の高さ、膝の向き、つま先の向きなどの項目の左右差をチェックしていきます。 姿勢・歩行プログラムでは、この2つの視点から姿勢を改善していきます。 前後差・左右差が気になっている方は、ぜひご体験ください。
タイトルとURLをコピーしました