からだ

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【向きを変えるとからだは変わる|骨盤の向き × 股関節の片足上げ】

【向きを変えるとからだは変わる|骨盤の向き × 股関節の片足上げ】 骨盤の向きが変わるだけで
同じ片足上げでも
からだの反応はこんなに違います。 頑張って上げなくていい。
整えようとしなくていい。 まずは
「今、どんな向きで動いているか」
気づくことから。 からだは
教えられるより
感じた方が、ちゃんと変わります。 からだの声を聞きながら、できるところから少しずつ。
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【施術ストレッチに、運動をプラスできる人】

【施術ストレッチに、運動をプラスできる人】 施術ストレッチは、からだを整えるための大切な土台です。 でもそこにその人に合った「運動」を無理なく重ねられる人は、生き方そのものが魅力的に見えます。 整えて終わりではなく、動いて確かめ、自分のからだとして使えるようにする。 急がせず、続く形で。 施術と運動がつながると、からだは 「良くしてもらうもの」から 「自分で育てていくもの」に変わります。 施術ストレッチに運動をプラスできる人は、からだだけでなく、人生との向き合い方もとても健やかだと思います。 こんな子が仲間になりました。 可愛がってください。
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【今年の目標】

【今年の目標】 私自身のテーマは
「今より少しでも華奢なからだへ」 もともと肩幅が広いので、
今年は「肩を下げること」を丁寧に。
背筋も、しっかり育てていきたいと思っています。 あわせて、肋骨を締めて、
無理なく細身に見える
からだの使い方を身につけていくこと。 力で変えるのではなく、
余分な力を抜いて、
本来のラインが自然に出てくるように。 そして、皆さんについては……
今年のキーワードは
「継続」にしていただけたら嬉しいです。 ここに通い続けることも継続。
なりたい自分に、少しずつ近づくことも継続。 それぞれが、
からだを大事にするために
何かひとつでも「続ける」 そんな1年になったらいいな、と思っています。 今年も、
からだを大切にしながら、
無理なく、でも確実に。 もし途中で迷ったり、
「これで合っているのかな?」と感じることがあれば、
いつでも声をかけてください。 私たちにお手伝いできることがあれば、
小さなことでも、喜んで伴走させていただきます。
一緒に、日々を積み重ねていきましょう。 今年は午年ってことで、馬が出迎えてくれる諏訪神社に初詣へ。数年ぶり。
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【向きを変えると、からだは変わる・Part2】

【向きを変えると、からだは変わる・Part2】 腕の向きが変わるだけで、
肩や肩甲骨の動きは大きく変わります。 内に巻き込んだままでは、
動かそうとしても
からだはついてきません。 向きを整える…
それだけで、
余計な力は抜けていきます。 ダンスでも、日常でも、
まずは腕の向きから。
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【向きを変えると、からだは変わる・Part1】

【向きを変えると、からだは変わる・Part1】 「動かそう」としなくても、
肩の力を抜くだけで
肩甲骨はちゃんと動いてくれます。 がんばって動かすより、
余計な力を手放すこと。 からだは、
無理をやめた瞬間に
本来の動きを思い出します。 ダンスでも、日常動作でも、
まずは肩を下げるところから。
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【姿勢】

姿勢が気になる人ほど
「いい姿勢」を頑張りすぎています。 からだが喜ぶ位置、
一緒に見つけていきましょう。
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【今年の目標・結果発表】

【今年の目標・結果発表】 今年の目標は、『足をグーっと握った時に骨を出す』 ちょうど同じ日に画像が撮れたので、まる1年間の結果です。 自分に甘いかもしれませんが、こうやって比べてみると、変化しているなって思います。 まだまだ変化できるので、これは、数ヵ年計画で取り組んでいきます。 すっごく変化したら、またお見せしますね。
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【深めたい人には、とことん深める道を用意できています】

【深めたい人には、とことん深める道を用意できています】 「もっと踊れるようになりたい」 
「からだの使い方を整えたい」 そんな気持ちが強い方は、吸収するスピードが早いです。 このタイプの方には、 
・細かいニュアンス
 ・姿勢のわずかな調整
 ・“軸”の使い方
 こういった深い部分を、遠慮なくお伝えします。 深めれば深めるほど、毎回の変化が楽しくなって、
なりたい自分に近づいていけますよ。
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【受け身では変わらない理由】

【受け身では変わらない理由】 「やってみよう」と思える人と、「できないかも」で止まる人。
同じ時間を過ごしても、伸び方はまったく違います。 からだは、自分で動かした瞬間に初めて“自分の感覚”として記憶に残ります。 
だから、完璧じゃなくていいんです。
間違えても、ぎこちなくてもいいから、一歩踏み出すことが大切。 今日のあなたの一歩は、きっと未来の自分を助けてくれます。
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【「頑張る」は苦しさではなく、喜びに変わる瞬間がある】

【「頑張る」は苦しさではなく、喜びに変わる瞬間がある】 ホノルルマラソンに挑戦するため、毎日走っている人がいます。 
以前は「走るの嫌い」と言っていた彼女ですが、今では走らないと気持ち悪いくらいになったそうです。
 ちょっと極端で面白い人ですが、頑張る姿をいろいろな場面で見せてくれるので、私は心からリスペクトしています。 彼女を見ていると、改めて思います。 本気で向き合った経験がある人は知っています。
頑張った先には ・からだが動けるようになる喜び ・心が軽くなる解放感 ・できた瞬間の達成感 ・成長する楽しさ
が必ずあるということを。 人は、本気でやりたいことに出会ったとき、思っている以上にやれる。
 もちろん、壊れるまで無理していいわけではありません。 
でも、“自分の限界は意外と先にある” ことを、動いた人ほど体感として知っています。 私は、頑張る人の応援団長でいたいと思います。
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