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【ストレッチをすることは・・・】

【ストレッチをすることは・・・】 「ストレッチでからだを整えること」は、心理面と身体面の両方で密接に関わっている。 からだが硬い・姿勢が悪いことは不快感や自信の低下に。
ストレッチで筋肉や関節がほぐれ、姿勢が整うと呼吸も深くなり、血流・リンパも改善。
結果として「体が軽い」「動きやすい」と感じ、自分に対するポジティブ感情が生まれる。 
ストレッチは自分の体と向き合う時間であり、「自分のことをちゃんと大切にできる自分」に気づき、自己肯定感が育つ。 ストレッチは単に「からだを整えるだけの運動」ではなく、自分をいたわる・自分を受け入れる行為だと思っている。 ブログ https://ameblo.jp/keicoyori/
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【股関節のストレッチ】

【股関節のストレッチ】 今日は股関節のストレッチです。 動画を観ながら一緒にストレッチしましょう。 お休みの人は、ブログも読みに行ってください。 ブログ https://ameblo.jp/keicoyori/
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【肩周りのストレッチ】

【肩周りのストレッチ】 今日と明日は、動画の投稿となります。 動画を観ながら一緒にストレッチしましょう。 お休みの人は、ブログも読みに行ってください。 ブログ https://ameblo.jp/keicoyori/
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【継続しようよ】

【継続しようよ】 継続ができる人って、尊敬する。 柔軟性レッスンに毎月のようにきてくれるOさん アクティブストレッチを継続中のNさん フットレッスンに積極的に参加してくれるFさん 3人ともしっかりからだが変化している。 急激な変化ではないけど、変化していることはとっても尊い。 アクティブストレッチに挑戦してくれた人はいっぱいいるけど、その後はどうなっているんだろう。 ダイエットしたのに、リバウンドはしていないかな。 ヤムナを買ったのに、宝の持ち腐れになってはいないかな。 大きなことじゃなくていいから、継続する習慣をつけようよ。 それが、何年か先の健康への投資だから。 歯磨きをしないと気持ちが悪いくらいに、何かに取り組めるといいよね。 今日のブログ (第30話)【社交ダンスを踊る時の伝染力】 https://ameblo.jp/keicoyori/
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【私たちが何かを考えるときの基準にすること】

【私たちが何かを考えるときの基準にすること】 ダンスを習っている人には、毎朝届くLINEの他に、連絡やお知らせなどのLINEを届けている。ダンスを習っていない人には関係のないことなので、皆さんには送ることはしていない。だから皆さんはその内容はわからないだけど、私たちが何かを考える時に基準にしていることは、『平等と公平』 平等とは、すべての人々が同じ条件で扱われることを意味する。 一方、公平は、個々の状況に応じて適切に支援を行うこと。公平は、必ずしもすべての人に同じものを提供することではなく、それぞれのニーズに合わせた支援をすること。 平等と公平のバランスを取ることを大切にいろいろなことを決めている。 (基礎を大事にとかダンスを楽しむとかきれいに踊るとかは、当たり前なのでここでは省略) ある人に言われたことがある。 “ティーチャーは贔屓がなく平等でいい”って。 人間だから必ず相性がある。しかし相性がいい・悪いでレッスンが左右されることがあってはならないと思っている。 これはダンスだけじゃなくストレッチも同じ。話しをたくさんする人としない人がいるけど、皆さんに良くなって欲しい、役に立つことをお伝えしたいってことは、平等に公平に思っている。 私たちが何を考えているかがなかなか伝わらなくて、もどかしい思いを繰り返しているから、最近は伝わるって期待しない方がいいのかなと思うようになっている。でもそれだとただの自己満足になっちゃうし。難しいところだな。
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【全員やった方がいい】

【全員やった方がいい】 柔軟性プログラムに挑戦中のHさんにいただきました。嬉しい言葉・・・ 「このプログラムは全員やった方がいい」ですって。 アクティブストレッチの時もAさんに同じ言葉をもらいましたが、何回もらっても嬉しい言葉です。 Hさん、実際に股関節を中心に動かすプログラムを体験して、股関節の動きが滅茶苦茶変わるのを感じたと。 数日でもとに戻る部分もあるそうですが、繰り返していけば、いい状態をキープできるんじゃないかって期待が高まっているとか。 2回目のトレーニングでは、骨盤前傾のコツを掴みかました。 骨盤から腰椎の柔軟性が上がって使い方が分かると、楽しくなってきます。 私も全員の方に経験して欲しいです。 からだの硬さや年齢で諦めないで、自分への投資だと思ってチャレンジして欲しいです。 からだと心はイコール(=)なところがあるから、からだが柔らかくなるってことは心も柔らかくなります。心が柔らかくなると、本当に大切にしたい自分の考えに意識を向け、それを邪魔するよう勝手に湧き上がる感情にとらわれず、いきいきとした生活を送れますよ。
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【柔軟性プログラム】

からだの柔らかさ=若々しさをキープ からだの硬さ=老化を加速 柔軟性プログラム 老化は人間であれば誰しも避けて通ることのできないもの。 しかし、からだを柔らかくすることによって、実年齢より若く見られたり、からだの老化を遅らせたりすることができます。 また、からだの柔らかさは、血行を良くすることにも繋がってくるので、基礎代謝の増加や肌のターンオーバーの活性化などのアンチエイジング効果も期待できます。 からだが硬くなる一番の原因は運動不足。柔軟性を高めるストレッチは、手軽にできるエイジングケアです。いつまでも若々しくいられるために柔軟性をあげていきましょう! 今回は基本的にペタッと開脚を目指しますが、ランニングのための股関節柔軟性・Y字バランス・前後開脚など目指したいことがある方は、ご相談ください。 ・全10回 ・30分のストレッチ+30分のトレーニング ・開始日より70日限定 ・料金:60,000円(税込) ・ストレッチ:栗山担当 トレーニング:江原担当
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【柔軟性プログラム始まる】

【柔軟性プログラム始まる】 5月からの開始としましたが、少し早めて柔軟性プログラムをスタートしたHさん。 「開脚って全身運動なんですね」 って言葉が思わず出てしまうほど・・・ 思っていたよりハードだったみたいです。そんなんです、開脚って全身運動なんです。 股関節まわりの筋肉だけじゃなく、全身の柔軟性も必要です。 腸腰筋や脊柱起立筋・腰方形筋、腹斜筋、腹直筋などを総動員させたいですね。 Hさん、1回目にしてこれだけ結果が出たのはすごいです。期待が膨らみます。 画像アップの許可をいただきましたので、Hさんの変化を皆さんと見守っていかれたらと思います。 お楽しみに!
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【指が浮いているよ】

【指が浮いているよ】 歩いている時ってちゃんと足の指は床や地面についている? 姿勢・歩行プログラムに挑戦している人の殆どが、足の指が浮いている。 これじゃあ踏ん張れない。 床が押せないんじゃないかな? そういう人は、床を押してって言うと、足の指を曲げてしまう。 それはNG。力み過ぎ。 足指は、MP関節から真っ直ぐ伸ばして使うんだ。 足もからだの一部なんだけど、なかなか気にしてもらえない。 顔は口内は毎日ケアするのにね。 浮指はからだ全体のバランスが崩れ、姿勢が悪くなる。 猫背や反り腰、ストレートネックやO脚など、さまざまな悪い姿勢が習慣化しやすくなるよ。 それが原因でコリや痛みなどの不調が起こりやすくなる。 良い事はないから、早めに改善していこう。
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【骨】

【骨】 目に見えてわからないので、意識が向きにくい骨ですが、骨は身体の土台になっていることはもちろん、内臓を守ったり、血液を作るなどの重要な働きを持っています。 〈骨密度の低下がたるみの原因〉 骨密度が低下すると、それが肌のたるみの原因になることもあるようです。
骨を作るカルシウムやカルシウムの定着を促すビタミンDを意識して摂るようにしていきましょう。 〈女性の割合が多い骨粗鬆症〉 女性は女性ホルモンの関係で、年齢を重ねるにつれて骨密度が低下しやすいと言われています。
だいたい20歳ごろをピークにして徐々に減少していき、閉経を迎える50歳前後から急激に減少するとか。
気づいたときから食事や、骨に刺激の加わるようなウォーキング、ランニングなどをコツコツ続けていくとGoodです。 〈爪の役割〉 指先は末端まで骨はなく、その代わりに爪があります。爪があるおかげで物をつまんだり、細かい作業ができています。爪は人知れず重要な役割を果たしているのです。
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